輪島塗箸、能登和紙便箋、茶屋街手ぬぐい
Posted on | 2010/8/30 19:24:22

先程、能登、金沢旅行から帰って来まして、黙々とFlickrに写真をアップしておるところなのですが、まずはこけら落とし的に今回の旅の戦利品をご紹介。輪島塗の独楽模様の箸と、能登和紙の便箋と、金沢のひがし茶屋街にて購入した手ぬぐいです。
輪島塗箸
せっかく輪島に行ったので、輪島塗を買おうと朝市でお店に入ったら、意外と良いもの置いてなくて。ああダメかと思ったら、並びに全然趣味のいい店がありまして、この独楽模様の輪島塗の箸を発見。ピシッとした柄ですがよく見るとラインが手書き感抜群で、その辺りも味があっていいなあと。和柄の色合わせって落ち着きますよね、でも楽しい。
能登和紙便箋
同じく朝市で和紙を売っている店を見つけて購入。以前、津和野便箋で旅先で和紙の便箋を買うのに味をしめまして、今回は割と力感のある男っぽいものをチョイスしてみました。礼状(詫び状?)書くのに使おうと思います。
茶屋街手ぬぐい
金沢に移動しまして、ひがしの茶屋街というところに行ったのですが、割とここらは女の子、女の子なグッズを売っているところばかりで、ただ、手ぬぐいを扱っている店を発見して物色。とは言え、基本的にはかまわぬのものだったのですが、茶屋街オリジナルというのが幾つかあったので、3点購入してきました。加賀野菜、手まり、芸妓さんの3柄です。ちなみに手まりも芸妓さんも体験できませんでしたが、加賀野菜は大変美味で気に入りました。
今回もなかなかいいものピックアップできた感じです。使うのが楽しみであります。


意外と知らない、「ヒトリシゴト」。案外、愉快で、楽しいです。気軽に読める、ビジネスエッセイ。

プランナー、加藤康祐のブログ、kosukekato.com : the idea espressoに掲載したコラム、2006/7/20「歴史は作られている」から2010/5/23「行為が流通するプラットフォームに新しい時代を感じる」を一冊の本にしました。

今話題のInstagramを使った写真集です!あなたもInstagramするきっかけになれば!68点の写真を収録。
- blog.daichisakota.com - ちょっと考えられないくらい美味かった「いわもと Q 」(麹町)
- TechCrunch Japanese - Instagramのファウンダのガールフレンドが自作のWebアプリをバレンタインデーギフトに
- TechCrunch Japanese - アメリカの世帯でケーブルTVの解約増加―視聴方法は大幅に多様化(Nielsen調べ)
- TechCrunch Japanese - Foursquare、モバイルアプリケーション版でも「探索」を充実して「地域検索エンジン」機能を強化
- TechCrunch Japanese - LinkedIn、ウォール街予測を上回る。Q4売上は105%増の1.677億ドル
- ハッカー集団、シマンテック「pcAnywhere」のソースコード公開 - CNET Japan
- blog.daichisakota.com - フリーランスになって一週間が経ちました












